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いろいろ写真
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いろいろ動き回っておりました!
刺激的な時間!

レトロ印刷を教えてくださったスリマッカおじさん、
のちに創業者だとわかり、
今さら興奮しております…

だってだって、レトロ印刷さんほんとに素敵なんだものー!
いつかレトロ印刷で冊子を作ってみたいです。

キットを買いました。
これ使って、秋イベントのグッズを作ろうかと思ってます。

その前に、自分の作品作りだ、頑張ろう。



昨日はジャズピアニストの愛子ちゃんと電話。
ジャズの世界もまた独特なのだなー

場数をこなす、描きまくる、
とにかく作る、その作業を続けるってところは
一緒だな。
うむ。

わたしは車ではいつも
愛子ちゃんの音楽聴いてます。

愛子ちゃんホームページこちらから








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by loopmark1210 | 2018-07-30 01:56 | 日常記 | Comments(0)
ぼんやりと、しっかりと考
イラストで、絵で、なにができるかな
と考える

地域とか縛られず、
でも地域も大事にしながら、
なにができるだろう。

告別式で祖母の知り合いの方が
祖母が若い頃、何度も東京の出版社に持ち込みをした話をしてくださった。

昨日の地元新聞に、わたしと同じ年齢の頃の祖母の写真が載っていたけど、

まぁなんというか、

「やってやろうじゃん」
な、ちょっと生意気な顔をしておりました。
(夫は「やり手の顔してる、やばい」と話していた)

祖母よ祖母よ
信じられるだろうか
おばあちゃんがわたしの年齢の頃、
いつか生まれてくる孫が将来
自分の写真見てこんなことを思うとは、
思いもしないだろう。

あの写真の20年後くらいに
わたしたちは出会うことになるのだよ

妄想家のわたしは
1960年代の日本社会や生活環境を含めて
妄想してみる。
情報が少ないので、ビジョンはすこぶる荒いけど

あなたのやってやろう感だけは
ひしひし感じます。
コンチクショー感も、ね


さぁ、わたしはなにをやってみようかなぁ。
とりあえず上手くならんといかんだろう。
それはもちろん、絶対なのである。

そして、依頼もいろいろやりたいけど、
実現しないものは
今後はアウトで行こう。

10周年の今年、
振り返ると、
イラスト描き下ろし、OKもいただいたけれど、プランの実現までいかない(現実化しない)ご依頼が何個かありました。
事業が変わったとか、
予算がなくなったとか…ありました。


実現力が低そうなお話は、イラストに申し訳ないので
(ボツイラストはもう出ては来れないので、絵に対して可哀想だなぁと思うんです)
今後はやらないことにします。

そこだけしっかりと、
判断基準にしようと思います。
ので、ここに記しておきます。



祖母に少しだけ似たいと思うこの頃。

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現代はスマホアプリでフォトブックが作れるのですよ、すごいですね










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by loopmark1210 | 2018-07-25 23:26 | 日常記 | Comments(0)
亡くなった祖母のこと
祖母が亡くなった。
不思議なことに、病院に駆けつけたし、葬儀もしたのに、
亡くなったという実感がない。

いまも作業していて
「この感じで行くと、いつ弘前(祖母の見舞い)に行けるかな」
と無意識に計算していて、ハッとした。

祖母は小説家であり、青森の地域文化に祖母なりに尽力した人だった。
小説家のキャリアでいうと、第56回の芥川賞の候補になっている。
受賞には至ってはいない。

唯一、三島由紀夫が推してくれたんだよ、パーティーで話をしたんだよ
瀬戸内寂聴を弘前案内したのはわたしだよ

と、にっこり笑って、
生前祖母は言っていたが、
わたしははいはい、と聞きながら
「でも、芥川賞取らなきゃ意味がないじゃないか」と冷たく思っていた。

祖母は小説家を「諦めた」人間なのだ。
自分は自身の活動において、そうはなるまい、そうとも思った。

でも、二年ほど前、それが全く違うと気づく出来事があった。
それは割愛するけれど、
そのとき、祖母は心から「本」という世界を、純粋に愛し、言葉を愛したのだと思った。

好きでい続けるということは
難しい。

かなり難しいことだと思うこともある。

祖母はなんでも読んだ。
月刊行の文学誌はもちろん、海外ミステリー、宗教学、又吉さんの火花も早々に読んだし、
宇宙学の本も読んでいた。
本の種類に差別をすることはなかった。

博学というわけでは決してない。
宇宙学だって、きっとほとんどはわからなかったんじゃないか。
ただ想いを馳せる才能が、なによりあったのだと思う。
そうして、
ベッドに横たわりながら、
祖母はどこでも行けたのだ。

宇宙にだって、飛んでいたのだ。

祖母は決して褒められる人ではなかった。
ダメなところも未成熟な面もたくさんあって、面倒な妹がもう一人いるようだと感じることも度々あった。

その分、本を愛する才能が誰よりあったのだろうと思う。


家族を見送るのは辛い。
20代前半で祖父と母を見送った。

少し年上の友達は
子どもがたくさんいて、ご両親もご健在。ばかりか、祖父母、ひいおばあさんまでご健在という。

見送ったことがないということは
どんな気持ちなんだろう。
少し皮肉を込めて思ってみる。

母とお出かけしている友達のSNSの投稿を見るたび、辛くなることも多かった。

でも、絵の活動を始めたのは
母の死がきっかけだった。
母が、個展を開いてね、と呪文をかけたからだった。


見送るからこそ気づくことが
絶対ある。
意地レベルでも言い切る。
言い切らなきゃいけない。

見送っただけ、つなげていかねばならないことが
きっとある

それがなんなのか
これからの時間をかけて
熟考していきたいと思います。


戦時中、本がなくて、
作り話を披露したところ、友人がとても喜んでくれたのが
祖母が話を作るのが好きになったきっかけだという。


本の扉を開けて
タイムリーパーみたいに
いろんな次元の世界を
自由に見て回ってください。


いつも東京に行く前には心細くて
祖母に会いに行った。
負けるなと言ってくれた。

自分たちは我慢しなければならなかった世代だから
あなたたちは好きなことをしなさい
そう言ってくれた。

ありがとう。
頑張ります。


かなり私的な日記ですが、ケジメとして、あえて記させてください。


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by loopmark1210 | 2018-07-18 17:34 | 日常記 | Comments(0)
旅人気分で
旅人気分で、25歳までいた街をぶらりしてきました。

いや、と言っても車では何度も行き来してるんですが、
どうにもわたしは
故郷を旅人気分で歩きたいらしく、
やはり電車で行ったのです。

なんだか年々旅人モードが強くなって、
今回は大きいリュックにパーカーとキャップと
見るからに旅人、
な出で立ちで行きました。

楽しいんですよーこれ
帰宅ラッシュの時間帯、スーツの人々の中を
旅行者スタイルで歩くのは

なぜならわたしは数年前は
そのスーツの群衆の
一人だったわけですからですねー

あとこの格好だと思いきり
街の中をキョロキョロできる笑

キョロキョロしたいんですよね。
変化に気づいておきたい。

北林小波さんのパステル画展にお邪魔したり
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らせん堂さんに寄ったり
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カフェうさもものランチを食べて
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津軽居酒屋で友達と飲んで(旅人のふりして焼き竹の子の皮を剥いてもらう。剥けるのに。笑
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一泊してゆっくり、青森市を堪能しました。

なんだかわたしの暮らしたエリアが
数年後になくなるらしく、
暮らしの記憶の場所はなくなっても、
人とのご縁を大事に
なるべく来るようにしようと思います。

また、旅人仮装で遊びに行こうっと。(これは仮装なのか







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by loopmark1210 | 2018-06-22 17:20 | 旅の記録 | Comments(0)
3月最終日
春です。
桜の開花も早いみたいです。

このところ、バタバタと動き回っていて、
ちょっとだけ人と人を繋ぐようなことしてたのですが(絵とは関係ないことなのですが)、
サポートしてた方が良い結果がでたとの報告が来て
万歳!

サポートはしたものの、
いざ自分だったらできたのだろうか
と思うわけで、
すごいなぁ
しっかり心意気をキープしていたものなぁ
と感心しきりです。

良き春となりますよう!

先日上京したときに、
国立西洋美術館でプラド美術館展をやっていて、
見たきたのですが、
いやはや凄いんですよ。

貴族の肖像画がメインなんですが、
とても巨大なのに
写真のように詳細に綿密に描かれているのです。
(ベラスケスの絵は本当に
離れて見るほどリアルが増します、すごい

しかも、
今で言うアプリ補正に近い気もして(加工費が国家レベルですが)
背景の装飾の光り方とか
肌や髪の光沢とか、ドレスの質感とかが
とても美しく、しかし際立ち過ぎないバランスで描かれてるのです。

1600年代に
先人たちはすでにこれだけのことを成し遂げている…
400年も前に
しかも未だ輝きを放ちながら…!


あんな大きく美しく詳細な、
また効果をふんだんに盛り込んだ絵を見てしまったら、
自分は果たしてこの時代になにを描くのか
いやでも真面目に考えてしまいます。
(そりゃあ、印象派とか自由な表現が生まれるだろうな〜なんて思ってしまった!

それは重いテーマのように感じつつも
春の始まりのような
ワクワクがあったりして、

自分もこの春、
しっかり、ちゃんとやろう!
と考えたりする
そんな3月最終日でございます。

明日から4月ですね。
今年もしっかり、待ち望んだ春であります。

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20日頃の上野の桜はこんな感じでした。




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by loopmark1210 | 2018-03-31 19:59 | 日常記 | Comments(0)
借りた場所と時間のこと
来月、久々に東京へ行くことに。
今回はグループ展参加。
田舎者ゆえ遊びに行くのも少し緊張を伴うのだけど、
展示となるとめちゃくちゃ緊張してしまうところは
直るわけもない

なんだったらもうすでに
緊張してますもんね!


ありがたいことに
東京の友人がサポートしてくれ
上京中はびびりながらも
暖かい交流を感じさせてもらえます。

数人いる東京の友達は
みんな頑張って活動している
いや、東京ってのは関係無いな
みんな、それぞれの生き方で選んだ場所で
頑張っている

地元にはいるけど
絵の活動の今後を考えたら
これからもたくさんの助言をもらわなくてはいけないから
だから、
これからも都会にはちょくちょく行くだろうと思う
だけども
あそこは日々更新されていく街なので
慣れることなんてないだろうし
慣れなくてもいいだろうな


とにかくも
クオリティを上げねばならない

過去ファイルを見ていて
自分のあまりの下手っぷりにびっくりした
ぅわ! 自分、下っっ手くそ!
と気づける客観性が
やっと付いてきたらしいのだ
今までは描き上げるだけで必死で
主観的にしかなれてなかったから

いやいや、こんな下手でも
見てくださる方がいて、
展示の場を貸してくださったり、
感想や助言をくださったのだ
それに見合うだけ
上手くならねばならん

亀のスピードでも
いいからさ

その場とその時間を
お借りしたのだからさ

その分だけ進まねばならん

誰かを巻き込んでいるんだからさ


馬鹿正直な気持ち
なかなか純朴だわい、なんて
思ったりする

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スピードスケート話
ウォザースプーンの教え子で500mで金メダル獲ったノルウェーのローレンセン選手が、
1000mでも銀メダルの快挙!
ウォザーさんを彷彿とさせる大きな走り!
背後には小さくコーチ、ウォザーさんの姿が!

ああ、胸が熱いなぁ嬉しいなぁ
ありがとうございます。ウォザーさん、おめでとう。
(シャニー・デイビスがまだ現役なのがめちゃくちゃ驚いた)

フィギュアの宮原さんも素敵な演技だったよなぁ
田村岳斗さんは、実力あるコーチになられたんだなぁ。
亡き母が「田村さんの繊細な表現力はコーチで後世に繋げてほしい」て言っていたっけ

感慨深い五輪が
もうすぐ終わる





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by loopmark1210 | 2018-02-24 02:47 | 日常記 | Comments(0)
ブレない人
冬季五輪、やっぱり面白い
そして、美しい
美しいのはフォームとか煌びやかとかそういうのもあるけど、それとは別で
生き方を感じるとき

小平さんの金メダルはもちろんとても嬉しくて
特に、ああ、すごいなと思ったのは
生き方のことをおっしゃったとき

選んだ生き方の過程に
金メダルを獲れた
ということなのかな、と思った
競技は人生をより良く生きるための手段である
トップを取ることだけが目的ではない
というような

最近すごく思う
自分がこれまでブレていたのは
自分が得意としていることを
手段として考えていなかったからだと

わたしはこの手段でなにをしたいんだろう
なにができるんだろう
そう思うと
有限の人生時間が見えてきて

あ、と焦った

アリスのうさぎが時計を持って走ってるのを
見つけたような

小平選手は日本女性ではなかなか見ないような
かっこよさと、美しさがある
真っ直ぐ

思えば、五輪で感動するのは
選手の生き方に憧れるからかもしれない
伊調さんもそうだった
パレードにも行っちゃったもんな

かっこいい女性が、増えたらいいなとも思う

かっこいいってのは
ブレてないってことだ

スピードスケートでは小さなブレでも、コーナー回り広がってしまって
大きなタイムロスになる
ブレはやはり
少ない方がいい

それは生き方と同じ
あー勉強になる、五輪


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ちょっと前のファイル眺めてたら
技術的なブレがすごくて、びっくりしてばかり


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by loopmark1210 | 2018-02-23 01:07 | 日常記 | Comments(0)
地方と中央、心の距離と物理的距離
わたしの周りには地方(ここ)を拠点として、
中央でも活躍の場をしっかりお持ちの方が
ちらほらいらっしゃる。

皆さん、何かしらのプロで、
その道に精通されてるのではありますが、
もう、めちゃくちゃ凄いことだなと思うわけです。

きっと、その方たちの中央との心の距離って
近いのだろうと思います。


この前、中学の息子さんを持つお友達とおしゃべりした。

その息子さんは野球をとても頑張ってて、
遠征費がとても掛かるので、
お母さんである友達は、日々バイトに汗水流してるのだけれど、
なかなかその仕事が大変なの
続けられるかわからないのーどうしようー
と、不安を漏らしていた。

この前四国、次は九州だったかな?
保護者同伴なので、移動費だけでもかなり掛かる


でも、中学にして
自分の好きなこと得意なことで
県外に、日本全国に行く機会を自分から持てるって
めっちゃ凄いね
なかなか出来ないよー

そう言ったら友達は
確かに…そうだよねーと
なんだか元気出たみたい(良かったー


わたしは
定期的に東京には行くようにしてるのだけれど
いまいちぼんやりしている
行く度に心の成長はありつつも
いまいちぼんやりしている

中央は遠い
県外はやはり遠い
と、思ってしまっている
どこへ行けばいいのかわかっていない
目的意識がはっきりしてないからだろう


これからは地方も都会も
場所は関係無くなっていくよ
と言う方は多い
とてもよく、そう言ってもらえる
実際、地方にいながら、全国的な活動をされている方は
かなり増えてきている

きっとそういう方たちは、
心の距離が
どこでも近く持ててるんじゃないだろうか


思考を切り替えるだけで結構
変わるのかもしれない
しかしまだ、わからない


わからないってことを
敢えてここに
素直に投げておきます(ポイッとな

まずは自覚から
始めよ、と

時たま思い出して
確認して
計っていく所存で
ございまする、、てんてん

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野球少年ママは津軽はとぶえが好き


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by loopmark1210 | 2018-02-07 17:49 | 日常記 | Comments(0)
漠然とプチレベルアップのような
すごく漠然とした内容になってしまうのだけれど、

先日とある集まりで、かなり久々に、
ちょっと苦手としてる場面に出くわした

それが昔の自分だと
あーきたこれ、いやだないやだな
となって、相手にもなんとなく伝わってしまい、
でもこればかりは苦手なのだから仕方ない、ごめんなさいと、
結果的に心の中で開き直るという感じだったのだ

でも
そんなわたしに気づいた人生の先輩さんがいて、
何気なくこそっと
こうしたらいいよ
と、助言をくれた

で、
これまたかつてのわたしなら
えー嫌なのに、なんでそんな言ってくるんだろう
と、不穏な感じで受け止め、
その助言もやらなかったと思うのだけれど

でも
今回は
そうか、じゃいっちょ試してみっか
と、気負いなく、言われたとおりにやってみた


そしたら、
何の問題も起きずに円滑に自然に物事が進んだのでした


なんだ!
こんな簡単なアクションで
スムーズに行ってしまうものなのか

ようは
流れに合流するやり方を知らなかっただけなのだ
性格どうこうではなく
単に、
ウィンカーを出して距離感を確認しながら隣の車線に合流する方法を知らなかっただけ

で、
その助言をくれた方も
「早速できたね〜」
と、再びこそっと言ってくれた

なるほどなるほど
なんだか新鮮で嬉しかったです

人生の先輩の助言は
やはり理に適っている

また、
よく人のことを見ているなぁ気づけるなぁと感心してしまった(その方のお仕事は指導者
気づいてもらえるって、ありがたや

めちゃくちゃ些細な出来事ではあるのですが、
貴重なことだなと、
ありがたく受け止めたのでした。
プチレベルアップ
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クレオパトラさん(青森市新町)のこーしー




第2回プラチナブロガーコンテスト



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by loopmark1210 | 2018-01-15 16:35 | 日常記 | Comments(0)
今年のおぎゃー記念日
昨日、今年も無事誕生日を迎えました。

なんか、日付変わったと同時に鼻水出てきまして、
薬飲んだら結構ラリラリしてしまったのですが(市販薬強い)、
負けるものかと無理やりバイキングへ行き、胃袋へ元取るくらいは詰め込んできました。
げふ。

お祝いのお言葉ありがとうございました。
(くださった方がこのブログを読んでるかは定かでないですが)



なんとなく、
32歳くらいまでの自分は、中学くらいのときから想像できていた、気がする

何になってるか、という具体的なことではなくて、
スタンス的なもの、基本的な考え方とか、
あんま変わってないだろなぁと、
深夜3時のオールナイトニッポン二部を聴きながらぼんやり思っていた。


しかし、昨年からは未知の領域である。

そして、この1年の心身の変化はものすごいものがあった。
結構自分が面白いと思った。

これは、もしかすると、
中学の自分がかけた呪縛だったのかもしれない。
32までは変わらせんぞーみたいな。


三年ほど前は、いろんなことに悩む癖があって、結構無駄に繊細な面あったけれど、
このところ、
確実にあの頃よりふてぶてしくなってる自分がいる。

わかんなきゃ聞けばええじゃないかと。
ええじゃないか運動。

そいえば問い合わせの電話、むしろ得意になってきた気がするこの頃。(電話大の苦手でしたー)

これが年を経て出てくる余裕か。



引き続き、ええじゃないか運動。
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クリスマスカードプレゼント企画15日まで募集中です。お気軽にご応募ください!


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by loopmark1210 | 2017-12-11 17:00 | 日常記 | Comments(0)