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カテゴリ:日常記( 212 )
山羊にひかれて
今日、クラフトイベントがあって、
久々に友達のブースのお手伝いをした

湖がキラキラ無数の十字に光っていて
桜が赤い蕾をぎゅっと膨らませ
「せーの!」で咲く合図を待っていて
風が少し冷たくそよいで
楽しそうに歩き回ってる人々を撫でて
たくさんのおしゃべり
たくさんの美味しいもの、素敵なもの
たくさんのしあわせ

わたしは相方女史とほどよく
広報をして回りながら
ブースを手伝いながら
楽しかった

そして、
少し寂しかった


この感覚は本当に久しぶりで
昔はしょっちゅうだったのだけど、
てっきり無くなってしまったと思っていたので
あ、まだいた
と、少し嬉しくなった。

この感覚を昔は
直さないと、直さないと
と思っていた
でも、いまはその必要性を感じないし
あの人々の中に、少なからず
自分と似た思いの人がいただろうと思うと
逆に愛おしくなる


しあわせな風景というのがある
それはどこか
寂しさを持ってる

それに浸ることを
生活は忘れさせる
させまいとする


だから、
それをじっくり感じる時間は
おそらくは自分にとって大事なのだろうし
詩人ならばそれを
詩情の言葉にするんだろう

多少上手くやれるようになった自分に対して
一抹の寂しさをもって
そんなことはないよ、
わたしはお前を
裏切ってはいない
お前はもっとまだ
わたしの近くにいるよ

と、囁く。



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山羊にひかれて

はー絵が描きたい
このところ、上手く描けない

尾形の亀さんの本を
まだ読み終えられないでいる

by loopmark1210 | 2019-04-21 23:49 | 日常記
手段について
とてもありがたい提案を受けて、先日打ち合わせしてきました。

わたしの絵を使ってですが、先人のためのことでもある、
といえば、なんとなく伝わるかなと。笑

実現がいつかはまだ未定なんだけれども、
これはわたしが当初「自分にこんなことができたらいいな」と思ったことに近いです。

上手く行きますように。

なんだか思うところがたくさんあって
考えを書いては、
消すことが続いています(下書き保存が溜まる。


でも、ま、それでいいかと
自分はとりあえず
置いておこう


先日、プロフェッショナルに
お尻筋トレの岡部友さんが出ていて
わたしはこの方の考え方が本当に好きなのですが
(考え方が先見的で、お尻だけでないんですよー!)

とあるインタビューで
「海外の大学に進学するときに、英語の習得が大変だったのでは?」
という質問を受けて

「英語を習得するのは手段でしかない」
と答えてるんですよね。

言葉が理解できないと、わたしのやりたいことは実現できない、
だからそのための努力は大変ではあったけど、苦ではなかったと。

岡部さんはまた、筋トレを通して、こころを鍛えて
最終的に理想のコミュニティを作りたい
という目標も持っていて
そのコミュニティ像がまた素晴らしい。

筋トレも英語も
その目標に向けての「手段」なのだなぁと感じました。

手段、目標、過程、結果

結果だけを求めていると本当に辛い
過程に感謝もしなくなる
自分ばかりになってしまう


わたしもなんとか
「手段」
身につけて行きたいなぁと思います。

岡部さん、歳も近いので本当に勇気付けられる存在。
わたしはお尻は鍛えておりませんが…笑

あ、でもチベット体操はずっと続けております!
(ヨガと筋トレ足したみたいなの)
それでも運動不足なので、結局反省…


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ネギ育つ春なり(ネギかこれ?






by loopmark1210 | 2019-04-18 11:54 | 日常記
焦っても仕方ないのだけれど
夜な夜なスマホをいじっていたら、
昔から憧れてた絵描き(漫画家)さんのツイッターを発見した
それで、
ブログが連携されていたので、読んでみたら
驚くことに
「絵が上手くならなくて焦っている」という旨の内容を書いていた。
(ブログに吐露するってのがいいなぁと)

その方は
もうめちゃくちゃ、天才的に上手いのである。
多大な影響を与えている。

けれどもブログでは冷静に、
自分のこと、仕事についてを分析していて
なんとしても、しっかり上手く描かねばならない
という結論に至る。

もう充分上手いのに
いつだって美しい絵が展開されているのに

そう思いながら、自分は焦った。

さっきも描いていて、
昔の悪い癖が現れているのに気付いて
ああ、もっと描いてないと直らないんだなと
思ったばかりであった。


決して絵において、だらけるようなことはしない
その方は、その商売についたときに誓ったそうだ

取り組む覚悟、である。
圧倒されてしまった。
同時に自分の浸かるぬるま湯に気付いた

その方の文面からは生活の匂いがする
絵で得たお金を、実直に
生活の糧としている匂いがする
労働者の匂いがする
絵を描く憧れの方は、どことなくファンタジーで
謎めいている方が多い中で(作品を引き立てるためでもあるのでしょう)
目の覚めるインパクトだった

それはなんとなく、室生犀星っぽい
圧倒されてしまった


今日は一日中描いている。
上手くなりたい
上手くなりたい
わたしも















by loopmark1210 | 2019-04-06 22:41 | 日常記
「北奥気圏」展(そーるぶらんち新丁・八戸市)へ
弘前の同人誌「北奥気圏」さんの展示会に行きました

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太宰治、寺山修司
二人のシュウジがテーマ

静謐な空間は、澄んだ北の空気そのままで、作品が嬉しそうに並んでいた
とすると、活字はさながら雪。


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八戸の、そーるぶらんち新丁さんにて
saulebranche.info


展示期間中はお休みの日もあるので、

サイトのカレンダーをチェックです

展示されてる美術家さんは、
村上善男、
伊藤二子、
阿部澤、
橋本尚恣(敬称略)


お好きな方にはぜひ見てほしい!✨


そーるぶらんち新丁さんは建物の構造がとても面白くて、
ブックカフェスペースも素敵

ここにも版画家の橋本尚恣さんの作品✨


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ポップが人気の木村書店さんも近くて、
ホットなエリアです。


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展示室におじいちゃんの本があった📕
しあわせな並び。(写真は許可いただいて撮りました)



このあと、わたしはネットの古本屋さんで、この本を探し出し、
注文したのだった。
もうすぐ届く…

不思議だね、展示会来なかったら、
こんな本出してたことも知らないままだった
(祖父は自分に関することを全く残さなかった)

おじいちゃんとの記憶、
忘れてしまったかなと思ったけど、
ひとつ思い出したら数珠繋ぎでいろいろ
出てきた
面白い







by loopmark1210 | 2019-03-29 20:05 | 日常記
ガチャピン、地元新聞に載る
「カルメン、故郷に帰る」的なタイトル。

昨日の朝日新聞青森版の人物紹介コーナーに掲載していただきました。

新聞取ってらっしゃる方は、お時間あるときに見てみてください。
ガチャピンに似た妙なるやつがいますが…あれ、誰なんだろう。笑
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少し訂正をば。
ドラゴンボール、スラムダンクにハマったとありますが、正しくは「ジョジョの奇妙な冒険」です。笑

あと、漫画を描いていく決意みたいになってますが、
あくまでもイラストレーションでやっていこうと思ってます。笑

結構面白く、我が10年と少し、
まとめてくださってます。笑
(ネットニュースにもしてくださったみたい…なはは…」


このブログを読んでるとお気づきかもしれませんが、
わたしはわりと
感覚的に受けるものを通して、絵につなげるという
ぼんやりふわっと、勝手に感覚活動報告
のようなやつです。

書籍や連載に追われ大活躍の作家さん
それを目指してはいたんですが、
まぁ、いまの感じでいいんだなぁと思うようになりました。
いろいろ削ぎ落ちて。

削ぎ落ちるひとつの大きなきっかけは
やはり
311であったと思います。


それがまた今日、日付変わり、
やってきましたね。


この日について、
いまだ思うところはたくさんありますが、


この日傷ついた、すべての方の日々に
穏やかさと健やかさがあることを
これからも
今日も
お祈りしています。




by loopmark1210 | 2019-03-11 02:14 | 日常記
同郷の友ありき
東京では、友に会って来ました。
同郷の友、彼女とは出会って10年以上になる。

美術館を回るのは、三時間でも足りないが
友と過ごす三時間は、良い距離で互いのことがわかる

たくましくなっていました
逞しく、漢字で書くといっそうたくましそう

彼女は以前、こちらが心配してしまうほど、儚く見えた。ガラスのように。
いつも必要以上のことを受け取って、具合が悪そうにしていた。辛そうに。

あの頃と比べると、全くもって頼もしくなったなぁというのは、
友に使う言葉としては妙なのだけど、
とにかく、ああ、よかった、と思うのだった。
同時にわたしも、励まされる。
いろんな可能性があるんだと
風雨にさらされても木は実をつけるのだと

わたしは、友から学ぶことが本当に多い。

この旅の前に、ずっと詩歌を読んでいて、
いいなぁ、朔太郎、室生犀星、北原白秋、みたいな関係
上昇していく 高め合う仲
けれどもそれぞれが独立し、
それでいて、互いを認め合い、尊重し、
いいなぁいいなぁ、
と思っていた。

室生君 。何と云つても私は君を愛する 。さうして萩原君を 。
とか書いてみたいなぁ、書かれたいなぁ、
いいなぁ、いいなぁ
いいなぁ、いいなぁ(くどい
なんて思っていた。

でも、なかなかに
わたしの友も素敵じゃないか
と思うんだ今は

友は謙遜するけれど
わたしはなかなかに
友の素敵なところ見つけるの上手いよ
とも思う

尊敬する友のほとんどが活動を始めてから出会った
自分に正直になってから出会った人たち
正直でいたら、正直が返ってくるだろか

そうであればいい
そうだったらいい

実直さと素朴さは
北国仕込

そして、
室生犀星の言うところの「良き人」に
わたしもなりたいと思うのであった。


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市ヶ谷を歩いた。
市ヶ谷は、三島事件の舞台以前に、中原中也も住んでたし、朔太郎も住んでたし、なんなら白秋大先生が投獄されてたという激アツエリア。
もちろん街にその面影は一切ないが、
なんだか、歩くだけで良かった
歩けて良かった



by loopmark1210 | 2019-03-06 03:14 | 日常記
寂寥とは何ぞや
朝歩きなんてものを始めてしまった。
ゴミ出しのついでに、そのまま歩いてしまうのである。
朝の空気はいいなぁ。

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東京でお世話になったお友達のお父さまが
素晴らしかった。
友とはお互いすでに母なしなんだけれど、
友のお父様と来たら、(うちと違って)生活力が高すぎる。

たくさん美味しいご飯、お野菜、フルーツ、たっぷり出してくださった。
旅中、食欲落ちるので、満腹まで食べれなかったのが
申し訳なかったけれど

この量を買ってくるのは大変だろうなと思った。
都内は車を持ってる方が少なく、
お父様も車はない。

この量を買いに歩いてくださったのかぁ
と思うと、なんだか胸が熱くなった。

地方にいるとわからない。
わたしはほぼ車で特売日に1週間買い込む派
楽である
(レッツ運動不足地獄!)

都会ばかりいいなぁいいなぁと
思うけれど、
不便な点だって
逆にこっちの良い点だって
もちろんある


東京で表現活動をして一斉を風靡した人生の大先輩が
地元に戻り、毎日歩いている
雪の積もった凍てつく平原を
寂寥とした終末のような雪原を
毎日歩いて見て回り、雪をかき、汗をかき、
ツイートしている

なんでそんなことができるんだろうと思った
でも、答えはきっと

彼にとっては
それは
寂寥だけではないからだ


だからちょっとわたしも
マネしてみた。
うん、悪くない
空気と対話してる感じ
そんな寂寥感もないぞ笑


詩歌に興味を持つと、
季語というのが気になってくる
中でも寺山修司は
冬の俳句がすごく印象的である

言葉のコラージュであり、体感したことではないと
言われがちな氏ですが、
わたしはわりと、学生時代に詠んだ冬の俳句だけは
体験に基づいているのでは
と最近思う(初期の俳句はものすごく素直

歩いていると、たしかにある
この北国には、詠まれた冬の片鱗が

そしてそれはまた
寂寥だけではないな
と思う

冬の変化を感じてみるためにも
歩いてみるのはいいかもしれない
ただ津軽はね、歩くのすらハードな日あるよね…(思い出し


寂寥って言葉、朔太郎さんもよく使う。
多用してみました笑
マネばっかり。笑

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馬たん、走ってるところあまり見ない




by loopmark1210 | 2019-02-16 11:27 | 日常記
その名は、パルサー
小学生の頃、父親が乗っていた車は
日産のパルサーだった
この車のことが
わたしは本当に好きだった

当時のわたしが街で見る車、イメージする車は
一筆書きで書けるようなカクカクした
ザ・クルマ

でも、パルサーとやらは
何かが違う
なんだろ、なにが違うんだろ
なだらかなんだよな、
ああいうのなんなのかな、と母に尋ねると

うーん、と唸ってから
さっちゃんが言いたいのは、りゅうせんけいってことなのかな
と答えた。
りゅうせんけい?
なんだろうその、音色のような空気感の言葉は
漢字を教えてもらう

流線形

詩みたい
ますます素敵だ

そうか、りゅうせんけい
うちのクルマは、どうやら流線形とやらなのだ
他のクルマとは一味違うのだ
得意げになり、
わたしは一層パルサーが好きになった

ブリタニカの電子辞書で「流線形」を調べてみた
関連検索で、アール・ヌーヴォーが出てきた
ルネ・ラリックや、エミール・ガレが出てきた
ウィリアム・モリスやミュシャなども
わやわやと

なんだこれなんだこれ
手の上で
めくるめく世界に眩暈を覚えた

思えば、こういう曲線芸術に虜になったきっかけは
パルサーだったのかもしれない

わたしにとって
パルサーへの感謝は大きい
今も素敵な車だと思う

父のパルサーが老朽化して、手放したとき
あれは中学くらいだったのか
いつかお金持ちになったら
わたしがパルサーまた乗せてあげるよ
と父に言った

父は意外そうに
あ、ありがとう…
と言った
それから

「でも、お父さんずっと1番乗りたいの、スカイラインなんだよな…
お父さん、スカイラインの命名コンペに応募してたくらい
スカイラインのシルエットが好きなんだ
だから、スカイラインがいいな」

と言った。

父はいま、ボロボロの軽に乗っている。

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すいません、過去絵再使用。(ちょうど良いのがなく


by loopmark1210 | 2019-01-26 03:42 | 日常記
素敵な諦め
先日、久々に友達に会った
LINEを結構してるので、最近も会った気でいたら、
意外にも結構日が経っていた

雪がしんしん降って
それが津軽特有の濡れ雪で
細かくて
友達がずっと行ってみたかったという
初老のご夫婦が経営されてる喫茶店の窓から
それを眺めて
「せっかく来たから
いろんなとこ行ってみたかったけど
もうなんだかいいよね」って
ずっとその喫茶店にいた
ブレンドのあとは
ウィンナーコーヒーを頼んで

素敵な諦めである

なんかさ
津軽を歩いていたとき
必ず相棒の傘を欠かさず持っていた
車がなくて基本徒歩だったから
お気に入りの薄桃色の
曲線に安いながらも気高さを感じさせてくれた傘は
雪氷のために転ばぬ先の杖
の役割も
長年しっかりしてくれていた

その相棒のことを
その日喫茶店から出て
濡れ雪に濡れに濡れて歩いて
思い出した
感覚すら忘れていた

素敵な諦めである


友達が
「わたしはこの街が好きだよ」
とコーヒーカップを両手で包みながら
言った

「わたしは好きとははっきり言えない」
と言った

そしてその理由をいくつか並べて
素直に好きって言える人が羨ましいよ
なんてことまで
言ってみせた

稚拙すぎる皮肉だなぁ
と、内心
自己演出が過ぎる
まったく
恥ずかしい
と、内心

友達は
そんなことわかってるようだった
そっかぁ、とだけ
言った


ああ


包まれている気がした
喫茶店まるごと
友達と二人まるごと

それを包んでいるのが
あの細かに濡らす雪だということも

もう完全にそれは
わたしの負け
なのである

穏やかな敗北

素敵な諦めは
温みがあり

わたしはそれが
ずっと昔から
好きだったのだ

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by loopmark1210 | 2019-01-22 22:51 | 日常記
また今年も描き書き綴ります。
言葉、てのは難しいな
とずっと思っていて、慎重に慎重に
言葉を選んで来た気がする。

このブログの過去を見ても
どんだけ見えない人に気を遣っていたのだろうと
自分のブログなのに
と思う、なぁ


だって人って変わるものなので、
過去の自分がいまの自分と
同一人物だなんて言えない訳で
それは細胞レベルで実際そうなわけで

でも言葉には責任が伴うのだ
それが怖かった

テレビ出る人はすごいなあと思っていた
ちゃんと責任持って話してるんだもんなぁと
5年、10年、変わらない主張を話してるんだもんなぁと

でもそんなこともなかった
昼のワイドショーで
コメンテーターやってる壮年のタレントさん
過去に過ちを犯して叩かれたのに
同じ境遇に陥ってる人を
その当時の周囲の人のように叱咤していて

そかそか
人は変わるんだ
そして同様に
忘れるんだ

と思いました。


若い時は言葉を使えない
使いたくても、うまく使えない
表現できなくてもどかしくて
そのあたりに
青春の正体なんぞは
あるのかもしれない

でも少し歳を取ると
ちょっと言葉、使ってみようかな、なんて
ふわっと得意げになっちゃうときがやってくる
経験も重ねて

言葉が不得手だから、お絵描きしてたはずなのに
言葉を書いてる
この頃です。


今年もたくさん描きますよ!


さて、どうも、年が明けました。
今年もよろしくお願いいたします。

イノシシガールのご挨拶、とても描きたかったのです。
毎年干支ガール描いてたので(今年喪中ゆえ
でも、イノシシ好きなので、きっとどこかで描くでしょう!

新年早々、東奥日報さんにテラヤマ・キッズ取り上げていただきました。
質問されると、的確な言葉を探すので、言葉の鍛錬になるなと思いました。
寺山修司が「質問」というテーマでいろんなことを答えているんですが、あれ、言葉の筋トレも兼ねていたのかなぁ、なんて。


こちらのブログでは絵の更新と
SNSじゃなくて、ながーく書きたいなってなったとき
例えばこんな真夜中なんかに
(そうです、正月恒例夜昼逆転現象です)

ふわっと更新します。
ふわっ が好きなのです。

たまにこちらも見に来てくださいね。

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笑えんくらいの寒波が襲来した年末年始でした。
ひーーー



by loopmark1210 | 2019-01-07 02:30 | 日常記